大会結果

オッサン一名と、若者三名の2ダブルスで臨んだ大会。
市民大会と言いながら、多数参加の現役(?)高校生や大学生と戦うので、ちょっと厳しい感じでした。

結果。

私と組んだ若者チームは、正式トーナメント初戦敗退。裏トーナメントも初戦敗退。僕のせい。

もう1チームは、正式トーナメントで初戦敗退するも、裏トーナメントは準決勝まで。惜しいなぁ。

相方の良いところを引き立てられなかった自分はともかく(苦笑)、若者達3人は全員よく頑張っていました。
どの試合も、大差はつかず「あともうちょっと…」という内容ばかり。
ときには、8-14から14-14まで追いついたりと、粘りを見せてくれました。
サーブミスやラインアウトが、あとちょっと少なければ…という感じ。

余談。

女子高生と女子大生がいっぱいでした。若者達が、やや色めき立っていました。
「あの子が可愛い!」とか「どうやったら仲良くなれるかな?」とか。
おいおい、相手は未成年もいるので…察してください(わらい)

試合のほかに審判もやるので、話す機会は何かとあるのですが、大したことないことでも
ハキハキした声で「ありがとうございますっ!」とか「本当にすみませんっ!」とか。

…初々しいですなぁ。あんな心は、知らない間にどっかに消えてしまいました。

再び

取りまとめという名のリーダーです。

メンバーリストには、登録都合上、生年月日が入っている。

平成元年生まれ…。

オッサンにまとめられるかしらん。

試合は24日。それまで、いつも通り練習するさね。

今年最後かな。

バドミントンの大会でした。時期的に、今年最後かな。

顔見知りだけど、組んだことはあまりない者同士…そんなダブルスでしたが、けっこう普通にやれました。

最底辺リーグの3位同士トーナメントで準優勝。微妙?

でも、中身的にはけっこう満足かな。

切れた

…いや、私がキレたわけじゃないですよ?
※仕事では、内心キレキレ寸前状態が多々ある最近ですが、なんとか我慢しています(わらい)


こないだの日曜日の練習中、バドのラケットのガットが切れた。職場でバドミントン始めてから3回目。


今回も真ん中付近で切れたから、まぁイイ傾向なのかな。

とはいえ、自覚として技術向上はさほど感じないため、引き続き同じテンションで張ってもらった。
ショット精度が高いとはいえない状況で、張りすぎて精度が落ちたのでは意味がないので。
(ガットテンションを上げるほど、真ん中に当てないとまともに飛ばなくなる)

3回目までの張り替え経過を見ると…だいたい、1年ぐらいで切れる傾向のようです。

スポーツショップの貼紙では、「最低でも3ヶ月毎の張り替えをオススメします!」とあった。

でも。

プロじゃないから長持ちしたほうがよいです。クルマのタイヤも同じだね。



"瞬間最大風速"より、アベレージが大事。

セオリー

「基本的にクロスは上げない」「味方が上げたら横に並ぶ」ぐらいは、ようやく意識できるようになりました。

「落としたら前」が、いまだにイマイチ分からないです。自分が前に行くのかどうか迷う。


いわゆる、セオリーの話。


で、今日は中学生と一緒にプレーしたのですが…


「そこからココに打ってくるの!?」


というナイスな返球にアタフタ。一瞬、セオリーからは外れていると思ったけど、否。

相手を騙すのがバドミントンですから。頭がカタイとダメね。勉強になりました。

公式試合

リーグ昇格がかかっておりましたが、主力を欠いての参戦&人数ギリギリ。"半病人"も一人…俺だよ。(わらい)
チーム成績は2勝1敗でリーグ2位。唯一敗れた1位のチームは上のリーグに行くので、次回はイケるのではないかと。
(上のリーグから最下位で落ちてくるチームが、どの程度強いのかは分かりませんけど、まぁなんとかなるでしょう。)


個人成績としては…ダメでした。


相手が男子ダブルス、こちらが男女ミックスなのに、自分のクリアー逃げが多くて相方女子を強打で狙われてしまった。
逃げるにしても、もっとドロップを使わないとダメですね。ドライブ&プッシュが上手い相方の良いところを引き出せなかった。まずは相手に上げさせないと。


※よく考えたら、ミックスじゃなくても要改善点だな。

 

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