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リアルすぎる夢

最初に感想。すごく疲れる。

気がつくと、自宅駐車場に停まっているS2000の運転席側に立っていた。この時点で、何故か夢だと分かっているのに目が覚めない。それどころか、視覚や感覚がはっきりしすぎていて、「これはホントに夢なのか?」と、確認行動を取った。

ドアノブを触ってみる。たしかに感触がある。モノを触っているので感触があるのは当たり前なのですが、ここは「自分の住んでいる世界」ではないと認識しているので気味が悪くなる。ズボンのポケットに手を入れてみると、クルマのキーが入っている感触がある。カギを開けて運転席に座ってみる。フルバケのタイト感が感じられる。エンジンをかければ走らせられそうだ。しかし、なんか怖いので運転はしなかった。

その後、家の中に入ってみるが…家の中の作りが違う。間取りも内壁も家具も違う。ご飯の時間だということで、戸惑いながらも見たことのないテーブルに着いてみると、温かい蕎麦が用意してあった。味と温度、食感も感じた。

この時点で、「このままだと、この世界で生きることになるのでは!?」とかなり不安になったところで目が覚めた。

時間的にはじゅうぶんな睡眠を取ったはずなのに、仕事中も眠くて辛かった…。

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