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2012年第三回目の走行

初参加の大会で、タイヤバースト初経験。
自己ベスト更新ならず。レースもしょっぱい結果。

そんな状況でありました。

タイヤバーストは…フロントタイヤに頼りすぎだったんだろうと。
その他の原因は、シケイン脱出とスプーン脱出でいつもより縁石に乗ったぐらいしか思い浮かばない。

あとは空気圧?

走行1回目 冷間2.0 → 走行後2.5 → 調整後1.8
走行2回目 1回目調整後の状態から1周温め → 2LAP問題なし → バースト


考えても仕方ないので、別のタイヤを組んでまた走ればいいや。
次こそベスト更新しないと。


レースは、「前のクルマを抜く」ってことに加えて、「抜かれない」ってことに集中。
タイヤが厳しかったけど、走ってよかったと思います。回りには多少迷惑をかけたかもしれませんが。

レース中は、3~4台と絡んで走ってました。後方集団でしたけど。

1台にいったん抜かれましたが、シケイン~スプーン脱出まではスクエア以外でこっちのほうが速いことを確認。
相手がスプーン進入でレコードラインを通るので、インから進入してみたら抜けました。

抜いた後。

フロントタイヤが予想以上に厳しかったので、普通に走ると低速コーナーのアンダー一発で抜かれてしまいそう。
そのため、低速コーナーでは


ミドルでがっつり速度を落として進入→インからもアウトからも抜かれない位置でコーナリング →馬力差で突き放す。


これの繰り返し。嫌な奴だね。でも、抜かれなければいいや。

嫁が特急で交換タイヤ持ってきてくれたし、最強の虎も来てくれたので、なんとか頑張ってみました。



…ラップタイムはひどかったけどね!(わらい)

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