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緊張感とリラックス

きのうは、体育館の廊下の端っこで昼飯食ってました。雑談しながら、短い休憩時間にメシを突っ込むという。


で。


クラス分けは自分と一緒で、自分よりも上手いと思う女の子がいるんだけど、試合は毎回緊張するそうな。

でも、緊張の理由が、自分には意外だったポイントで

「上手くプレーできないと、相手(※組んでいる味方じゃなく敵チーム)に迷惑がかかるから。」


だそうで。その発想はなかったわ。それなら、自分は毎回迷惑かけまくりです。


自分はというと…バドミントンの場合、あまり緊張はしない。
 ※自分が3試合目で、1-1で競ってたりしたら多少は気になるけど。


「ケガはともかく、クルマじゃないから死ぬことはないだろう。」

「今だけ急にうまくやろうと思ってもムダ。いつも通りにやるだけ。」


こんな感じ。上手くない分、精神面でも負けてたら勝てないだろう、と。


でも、調べてみたら「緊張とリラックスは、度が過ぎてもダメ!」なんだとさ。


スポーツは、適度な緊張、適度なリラックスがベストで、リラックスしすぎ≒緊張しなさ過ぎもだめなんだって。

そうかもしれない。ナメてるつもりはなかったけど、考え方が甘かったかも。


クルマだと、恐怖心が大きすぎたり、結果を出そうと思って焦ったりというか…なんというか、空回りが多いのかも。


こないだは、緊張する/しないというか、微熱と喉の違和感と鼻水が気になっているぶん、ほどよい状態だった?


なんでも、「過ぎたるは…」ということですか。

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