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審判講習会

「試合のときは、負けたチームが審判やるのが当たり前。」なんだって。こないだは、かえって迷惑かけるから、うまいこと線審に逃れましたが。

しかしながらいつまでもそんなこともやってられないし、試合のときは余計なことに神経を使いたくないので、さっさと憶えてしまえということで参加。

審判講習の感想の前に「ストレッチって、かなりの運動になるんだな」ということに気づいた。暑さのせいもあってか、試合したわけじゃないのに汗がポタポタ。水を1リットル飲んでいたのに、帰宅したら体重1キロ減ってたしね。約2キロの何かが失われたの?

それと、「どちらかといえば、カラダは柔らかいほう?」なんて思っていたが、そうでもないことにも気づいた。出来るものと出来ないものがありましたね。硬すぎてどうにもならないということはなかったけど。「テレビ観ながらでもいので、たまにやりましょう、徐々にできるようになりますから」って話だったので、思い出したときにやってみるか。風呂あがりとかはいいみたいよ。でも自分の場合は汗をかきやすいので、もう一度風呂に入ることになりそうだ。

肝心の審判講習会、予習は完璧でしたよ!

それには理由がある。

会場に早めに到着して、今回の話が出るよりだいぶ前に「これ見て勉強しておいてね」と渡された資料を眺めておきました。だれかがエクセルで作ったやつでした。

で、講習会が始まって、「資料で~す」と渡された紙。

!!!

まったく同じものでした。俺の対策、完璧すぎて吹いた。

で、実際の審判ですが。

点数を英語で言う必要があるんだけど、なかなか言い慣れないね。11と12で、一瞬思考停止するときが…。「○○ティーン」になればラクだが、20もちょっと手ごわい(わらい)。

昔、ジミー大西が英語で数字を1から読み上げるという内容で、20以降をどう言うかわからず、「テンテン! テンテンワン! テンテンツー!」と言っていたな。今回は、ジミー大西の気持ちがちょっとだけ分かった。

さらに、多い点→少ない点という順ではなく、得点したほうのスコアを先に言うことになっているため、そこも慣れないと間が空いてしまうね。

まぁ慣れだな。職場の練習試合のときも脳内でやっておくか。といっても職場では1ゲーム5点ぐらいまでしかやらないんだけどね。

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