同感

イカ「活け締め」動画に「虐待」指摘 「食ったことないのか?」と諭す声

男子高校生の言っていることのほうが正論。「わざわざ動画としてアップする必要がない」という意見もあるのでしょうが、自分の目に映らなければよいのかと。

「みんな自分が食べてるものの出所?を知らなさすぎる! 牛、豚、魚、にしろああやって殺してから出荷する人がいる。
 そのことを知ってほしい!!」

と、これまた正論。

ついでに言いますと、植物も生きています。もしも、何も殺さずに生き続けている人間が存在するなら、その人は水だけ飲んで生活できる方?

生きている限り、人間は他の生き物の命をいただいています。あらゆるものの命に感謝して、食事の前には「いただきます」と言いましょう。

言いたいことは、部分的には共感。

少年「学校にわからせたかった」 通学路暴走動画

危険な運転ですから、やってはいけないことなのですが…全否定まではできない。

日本の法律では、交通弱者が"いびつなカタチで"強者になってしまう側面があります。しかし、それは個人の問題ではなく、やはり教育が足りないのが原因ではないでしょうか。クルマ社会というとドライバー側の問題が重視されますが、非・ドライバー(歩行者・自転車等)にも適切な教育が必要なのではないかと。自動車の運転者側が注意を払うのはもちろん、歩行者や自転車も注意を払うことで、事故は減ると思うのですが。

私が小学校~中学校の頃には、たまに警察主導での交通安全関連のイベントがありましたが、体育館で座学でした。お偉いさんが延々と喋っているだけなので、正直言うと飽きる内容でした。腹話術で進行する類も…同じく。

今ならば、子供にVRゴーグルをつけさせて擬似的に運転させたり、歩行者・自転車で起こりうる危険を体験させて、リスクを擬似的に経験させることをやったほうがイイんじゃないですかね。我々ドライバーも、免許更新時にはVRゴーグル使用でヒヤリ・ハットの事例動画を体験するとか。

…そうすると、警察天下りの方々が、講習で喋るという仕事がなくなるので、やっぱダメなのかなぁ(毒)。

医療の発展を願います。

元上司の訃報がありました。がんと戦いながら、仕事に全力で臨んでいました。尊敬できる方でした。残念でなりません。

「”がん”って、現代医療でも、なんとかならないものなのか!? 」

と思ったのは、これで三度目です。

コンタクトレンズ

昨日の残業中、目が乾いてきてかゆくなってゴシゴシしてしまったら…あれ? 左目の視界が「レンズなし」状態。

「落としたか!?」

と思って焦って探したが、床には落ちていない。で、洗面所に行って鏡を見てみる。これは、やばい所までズレてしまったパターンか?

まぶたをめくって捜しても、レンズはない。レンズさんは、眼球の裏側に行ってしまった、のか…(焦)

で、「いやいやいや、やはり落としたか!?」のターンに戻って床を探すが、やはりない。しかし、目に違和感はないような、あるような。

眼鏡は持参しておらず、「残業なのに、帰りは電車かタクシーかよ…」と思っていたら、眼球のどこからかレンズがずり落ちてきたらしく、視界が曇る。

「レンズあった!!」

視界が曇って喜ぶという、おかしな状況。

ソフトレンズは、ハードレンズと違って違和感や痛みを感じにくいのが、長所でもあり、短所でもあり。

カートが、世の中の注目対象になるとは。

公道カート安全対策 国交省、月内にもレンタル業者に要請

このような問題が広く知られる前までは、「カート」という単語から連想される一般的なイメージというと…

①遊園地にあるアレ? →ゴーカートですね。扱い方を間違えると、たまに死ねますが…。
②スーパーマーケットにあるアレ? →カートですけど、違います。
③マリオカートね! →もともと、ホンモノがあるのよ? コースアウトしたり崖から落ちたら、本当はタイヘン。

という具合でレーシングなイメージはなかったと思うし、良いのか悪いのか、公道走行が増えてここまで有名になった要因は③であろう。もっとも、マリオカート@任天堂には何の非もないというか、「とばっちり」なのだが。


さて。


安全対策といいつつ、今後はドローンと同じように「規制・規制・規制!」の方向でしょうね。私は、本当にカートを楽しむのなら公道禁止でもいいと思っていますが、誰かがケガしたり死んだりすると急に動き出すというのが、「またか。」と思うと同時に「アホか。」とも思っています。

ここからは私の憶測ですが…公道か否かはともかく、以下の要因が事故を誘発している気がします。

 ・初めてカートに乗って、緊張&興奮状態
 ・カートに乗るだけでも非・日常感なのに、それを公道で乗っているという非・日常感→興奮要素増加
 ・普段とは操作系が違う乗り物に乗っている(ATだと片足操作、カートは強制両足操作)

「普段乗っているクルマで、サーキットを走ってみたら…クラッシュ!」というのが珍しい事象ではないので、「公道で、乗ったことのないカートに乗ってみたら…クラッシュ!」というのは…まぁ、そりゃ起きるだろ、という。

何が一番悪いかといえば、カート=手軽というイメージで客を集めていたことではないでしょうか。

カートは、コースにもよりますが市販のハコ車のタイムを上回るタイムで走れてしまったりしますので、


手軽 ≠ 安全な乗り物


と思います。生身ですし。





ノスタルジー

ゴールデンウィークでしたが遠出することもなく、半ばに来訪して宿泊していった甥っ子&姪っ子と触れ合ったぐらいでしょうか。

GW最終日の今日は、元・ケララハウスがあった場所にオープンしたというインドカレー屋に行ってみました。
(なお、前日には現・ケララキッチンでカレー食ってました。私の"鉄板")

店内に入ると…テーブル配置等は若干変わっているけど、「あぁ、こんな感じだったなぁ~」というノスタルジー。


で、そこを差し引いて、新しいお店はどうだったかというと、こんな感じ。


 ・最近、インドカレー屋というとバイキング(ビュッフェ)スタイルばかりでウンザリだが、ここは単品で選べるので個人的に〇
 ・インド米はメニューにないようだが、チャパティーがある&枚数を選べるのが個人的に〇
  (結果論だが、カレー単品&チャパティー2枚にすればよかったかも)
 ・ナンは…か・な・り、デカイ。正直、苦しいのでハーフサイズが欲しい。雨・雪の日は食べ放題とのことだが…俺はムリ。
 ・セットメニューはミニサラダと福神漬けとワンドリンク(サイゼリヤのアレに近い)がつくが、私は単品でいいかなぁ
 ・マサラは…私のイメージするマサラではなかったが、これはこれで美味しかったし、こっちのほうが万人受けすると思う
 ・嫁の注文したサグキーマ(ほうれん草と挽き肉のカレー)、うまかった

自宅から近いし、インド米が食えるようになったら、ケララキッチン、スリランカセンターの次の候補に入ると思う。
(なお、南国堂。私はかなり好きなのですが、嫁がそうでもないようなので、あまり行けないのよ…。)

元々は山形のお店のようですね。バイキング・ビュッフェの食べ放題スタイルに方針変更せず、このスタイルで頑張って欲しい、という個人の身勝手な願望。

【印度れすとらんカシミール仙台柳生の森店】
宮城県仙台市太白区柳生7-7-1
平日11:00~15:00/17:00~22:00(L.O21:30)
土日・祝/11:00~22:00(L.O 21;30)
定休日:不明

私の"鉄板"、ケララキッチンも掲載。10年ほど食べているが、いつも美味しい。
カレーは、どれも美味しいけどマサラがオススメ。県内だとここでしか食べられない料理だと思う。
カレーと一緒に、インド米ガーリックライスを食べて欲しい。インド米が気に入ったら、ココナッツライスとレモンライスもオススメ。
ビリヤニ(インド風のピラフって感じ?)も美味しい。

【ケララキッチン】
宮城県柴田郡大河原町字小島2-1 フォルテ 1F
[月・水~金] 11:00~14:30(L.O.14:00) 17:00~21:00(L.O.20:30)
[土・日・祝] 11:00~21:00
ランチ営業、日曜営業
定休日:火曜日

体調不良

私ではなく母が。

昼食を食べてから、胃がムカムカしていたようだ。吐いてスッキリしたのならよいのだが、ちと心配。
昼に食べたものを確認すると、ウィルス感染性ではない(親父が、昨日の夜と今日の昼に連続で"とんかつ"を出した…油のせい、もしくは単なる食あたり)と思われるので、とりあえず私も大丈夫だろう。

「おかしいと思ったら、夜中でも気にせずに大声を出すか電話してね。」と伝えた。今は寝ている。

なんとなく、親父が夜勤でいない日でよかった。

明日、姉と甥っ子・姪っ子が来るので、それまでに体調が戻ってるといいなぁ。

 

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