プロフィール

ta-ke

  • Author:ta-ke
  • 性別:♂
    結婚:妻あり
    年齢:めざせ40歳
    趣味:マイカーでサーキット走行を少々
       その他は長続きせず・・・

    いま持っている車のプロフィール。

    私の大雑把な車歴。

    +++ 近況とか +++

    8/27  9月の走行会に出ることにした。

    +++ 酒情報 +++

    2008年に自宅で飲んだウィスキー
    ※ウンチクとかはさっぱりですが、ウィスキーが最近のお気に入り。
     じっくり付き合うため、安いやつから試しています。

    ・ベル8年(飲みやすい。近所でたまに見かける。安ウマ。)→2本目〜♪
    ・バランタイン ファイネスト(香り豊かでまろやか。好きな味かも)→空っぽ
    ・シーバスリーガル12年(オマケのショットグラス目当て?)→空っぽ
    ・竹鶴12年(自分には当たりが強いイメージだが好み)→空っぽ
    ・ベンネヴィス蒸留所蔵出し(アサヒ製のブレンド物、アフター強め)→空っぽ
    ・ブラックニッカ クリアブレンド(ノンピート・モルトを試すが、やっぱり自分はピートの香りが好きみたい。でも飲みやすいね。)→180mlだったのですぐなくなる
    ・ジョニーウォーカー黒(あえて赤をトバして飲む。飲みやすくてクセになりそう)→まだある

    〜番外〜

    「酔えればイイ!」ではなく、「うまい&そこそこ安い」が基準です。

    ・奄美黒糖焼酎 まんこい
    ウィスキーみたいな焼酎。樫樽のせいでスモーキーになっている。
    安くてうまいね。

    ・ヘリオス酒造 琉球泡盛 くら (泡盛の古酒)

    古酒という割に25度なので「見た目の色が濃いだけで、ハズレか?」と思ったけど・・・樫樽熟成は伊達じゃない。しかも、値段が安いので文句なし。1.8リッターで2千円程度でした。ヘタなスコッチよりも安くてうまい。リピートするかも。

    ・・・ん? おいらは樫樽に詰めた酒が好きなのか?

    酒はやめられなそうだな・・・ボソ

    +++ たばこ情報 +++

    ステータス: ケンシロウ
    卒煙日: 2007年 4月 14日(20本-8年)
    卒煙からの日数: 1年 4ヶ月 2日 5時間 30分
    延びた寿命: 37日と10時間45分
    節約できた金額: 147068円(節税分 92734円)
    節煙本数: 9804本 833.39m 大江山

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群泳が見たくて・・・

アクアマリンふくしまで見たイワシの群泳が忘れられず、スケールは大幅に縮小されるのですが水槽で小型の淡水魚をある程度の数で飼ってみたくなりました。

アカヒレのいる水槽にまだまだ余裕があるため、日曜日にアフリカンランプアイを20匹購入しました。魚を購入したのは久しぶりです。目を青く光らせながら、ゆらゆらと泳いでいる様がいい感じ。1万4千匹のイワシはたしかに圧倒的でしたが、こっちもなかなかいいもんです。

しかし、先住魚のアカヒレ。

育て方が良すぎたのか単に丈夫なのかは知りませんが、エサをモリモリ食って平均3センチほどと大きく育ち、大きいものでは4〜5センチぐらいあるのでアフリカンランプアイがやけに小さく見えてしまいます。

コケ落とし

最近の土日は外出が多くて、気づけば水槽の苔が気になるレベルに・・・。そこで4本すべての苔落しと水換えをしました。そのうちの1本(嫁が飼っているベタの水槽)は、思い切ってリセットに近い洗浄を実施しました。フィルターだけはあえてそのままにしました。全部洗うとバクテリアがいなくなってしまうので。

ラーメンを食ったあとに立ち寄ったDIYショップで買った、400円程度のブラシを使ったところ、面白いぐらいに苔を除去できて作業がはかどりました。

最近のメンテは、思い立ったら手入れするという不定期ローテーションなのですが、こっちのほうが魚の調子が悪くなることがないような気がします。本に書いてあるようなサイクルでメンテをやっていた頃のほうが、病気等のトラブルが多かった気がします。

もうしばらくしたら、J1氏から頂いたマットを使ってグラミー水槽に濾過能力UPのセッティングを施そうかなと思っています。こいつらはカラダがでかいためかフンが溜まりやすいのです。

再チャレンジ

ほぼ1年前、失敗に終わったカクレクマノミ飼育ですが、実は先日、密かに買いました。懲りない男。スペースと資金に余裕があれば、大きな水槽を用意してしばらく水を回し、最初はライブロックのみ投入して、さらにしばらく様子を見る・・・というようなことをやりたいのですが、新たな設備投資も厳しいので、もうしばらくは今の環境(金魚水槽・改)でどこまでやれるか再チャレンジすることに相成りました。で、本当は、模様がシンプルで値段的にも安いハマクマノミにしようかと思っていましたが、店の貼紙を見た嫁が「カクレクマノミと一緒に飼えないよ・・・」とポツリ。というわけで、私の心境推移は大幅省略しますがカクレクマノミにしました。さようなら、ハマクマノミ・・・。1年前はネズミー関連の影響もあって1匹2700円なんていうプライスタグも見たことがありますが、そんなブームも落ち着いたようで、どこのお店でも去年より値段が下がっていました。で、前回のような失敗がないように少しはアタマを使いました。(※もっとも、これが新たなトラブルの種になる可能性は否定できないのだが)

で、前回の失敗を潰すため、以下のような構想で購入。

いじめ問題(※妙にタイムリーな単語)の対策としては、現シリキより大きなカクレクマノミを2匹購入し、さらにシリキ1匹を追加。結果、前回はシリキにやられっぱなし状態だったのに、今回はカクレクマノミも反撃することによって、徐々に水槽内で"平等な縄張り関係(?)"が築かれつつある雰囲気(かなりの贔屓目アリ)。シリキの追加はバクチ的要素もあったのですが、同種の魚を入れることによって協調性が生まれないか? という淡い期待です。今のところは、前回のような一方的なチカラ関係は生まれていないようです。シリキ同士のつつき合いもさほどありません。むしろ、仲良く一緒にいることが多い。といっても、この先しばらく経ったらどうなるかわからないので油断ならないのですが。それと、水槽投入初期の病気を減らすため、エサ食いが悪い場合はサッサと諦めてエサをやらないことにより、水質悪化を防ごうという方針に。以前は、与えたエサを食べてくれないと心配になり、少量とはいえエサを何回か与えてみたりしていたのですが、これも良くなかった。食いが悪い場合は2〜3日給餌しないぐらいでも良いようで。今回もカクレクマノミは餌食いが悪いのですが、新しく入れたシリキは既にエサをよく食います。でも、エサが残らないように極々少量を朝しか与えないことにしているので、腹八分ならぬ腹三〜四分しか食えてないと思います。カクレクマノミが普通に餌を食えるようになるまでは我慢してもらいます。

あぁ、今度こそうまくいくといいんだけど。

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海水魚ショップ

通勤途中に通る国道沿いに、個人経営らしき小さな海水魚ショップがあるのですが、金〜日曜日の限られた時間帯しか営業しておらず、帰り道で通るときには反対車線側に位置しているお店なので、開店時の店内の様子を見ることができず、いつもいつも降りたシャッターしか見たことがありませんでした。が、先日の土曜日に夜勤に向かう途中の渋滞の中で、初めて店内の様子を拝むことが出来ました。私が目撃した際、お客さんはおばちゃん一人しかいませんでしたが、意外に物色しやすい雰囲気のお店のようです。いつか見に行きたいですなぁ。

新たな計画

いやぁ、このカテゴリで記事を書くのは久々ですね。ちゃんと水槽の世話もやっているんですけど、魚はしばらく買い足してなかったので書くほどのことがなかったというか、世話も定着して日常化しすぎたというか。
現在は、

淡水魚水槽1・・・シルバーグラミー×4
淡水魚水槽2・・・ベタ、ネオンテトラ×1、アカヒレ×4
淡水魚水槽3・・・ベタ(※嫁の水槽です)
海水魚水槽1・・・シリキルリスズメ、マガキガイ、シッタカガイ×2

という感じです。今になって思うと、始めたころは良かれと思ってやっていたことがNGで魚に悪影響を与えていたことが多々ありました。最近は、掃除や水換えも「だいたいの間隔」でやっているのですが、たまに試験紙等で状態を確認すると水質も良いようです。魚も落ちなくなりました。グッピーのほとんどは寿命でほとんど落ちた・・・ことにします。現在はゼロです。アカヒレは本当に丈夫で、知らない間に飛び出して死んだ個体以外が残っているという状況。さすが中国出身。で、今回は淡水魚水槽2があまりにも寂しくなったので久々に魚を追加しました。といっても買ったのはアカヒレ10匹で、1匹30円で300円也。まだ幼魚なのか小さめなので、既に飼っているアカヒレと比べると大きさがだいぶ違います。写真は・・・チョロチョロと泳ぎ回るので撮影できませんでした。

で、いま考えているのが新しい海水魚水槽の立ち上げです。去年チャレンジした「金魚用水槽で海水魚を飼う」も、全滅することもなく続いています。しかし、当初の目標だったクマノミは先住魚シリキの執拗なイジメによって死んでしまい、飼いたい魚を飼えていない状況。そこで、もう一つ水槽を立ち上げて好みの海水魚を飼い、しばらくしたらシリキもこの水槽にいれて、現在使っている水槽は、新しい海水魚水槽の追加濾過層に流用しようかなと思っています。でも、この海水魚水槽は嫁も狙っていたり・・・。ただし、冬まではサーキット走行優先の財政で行きますので、かなりのまったり進行になる予定。そのほうが結果も良さそうだし。まずは水槽を買って水を回そうと思っています。狙っているのは曲げガラスタイプの60センチ水槽です。さて、いつ完成するのやら。

LTまでも・・・

嫁が、カクレクマノミ(小)のためにと購入した
イソギンも、月曜の朝に逝ってしまわれました。
決定的に、「お前の水槽じゃ無理!」との烙印を
押されたみたいなもんです・・・すまぬLT。

水温は高くても28度までに抑えていた。
魚へのエサもやりすぎないよう少量。
蛍光灯も追加した。

これでだめだったということは、

・少ないつもりでも給餌量が多かった(残餌による影響)
・検査時は安全圏だった水質が、実は急速に悪化していた
 (試薬を使う頻度が低かった=水質管理の甘さ)
・濾過能力が不足
・光合成だけの飼育がまずかった
・光量が不足
・真水の足し水頻度が多く、水が安定していなかった
 (小型水槽の弱点がモロに出た)

・・・と、悪い要因はまだまだ出てきそうで鬱です。
魚は元気なんですけどねぇ・・・うーむ。
次にイソギンを飼う場合は、設備も含めて
やり直しをするつもりです。今は情報収集中であります。

魚は元気と書きましたが、カクレクマノミ(小)が(大)に
いじめられてるっぽい。(小)のエサ食いが悪いです。
淡水魚を飼い始めたときもそうでしたが、初期は
癒されるどころか落ち込んでしまいますねぇ・・・
ちなみに淡水魚水槽は最近トラブルフリーです。

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